ふるさと納税 さとふる
利用意向NO1!ふるさと納税

 

ふるさと納税制度とは

 

ふるさと納税制度とは、地方自治体に寄付をすることで、 税金が控除され、 実質2,000円の負担でお肉・魚介類・果物・お米など、地方の返礼品がもらえる制度です。
下記に簡単な仕組みを説明しますので参考にしてみてください。





年収600万円の人が2017年にふるさと納税した場合のイメージです。
所得税20%、住民税10%としています。


・ふるさと納税しない人
 →支払い360万円、もらえるものなし
・ふるさと納税した人
 →支払額360万2,000円、もらえるもの約20,000円相当の返礼品。

  (注)68,000円の寄付金額に対して30%価値のある返礼品をもらったと想定


つまり、税金の支払額は2,000円増えるものの、約20,000円もお得になります。

しかも、いくら、うなぎ、お肉という目に見える形で還元されます。
子供は大喜びで、我が家の食卓は明るくなり、選ぶ楽しみ、食べる楽しさ、自治体への愛着など多くのメリットを享受しています。


でも確定申告をちゃんとしない人もたくさんいるようです(もったいない)。
ワンストップ納税をしているならまだしも、ただ返礼品だけもらっても全く意味がありません。
必要な手続きはしっかりやりましょう!

 

ポータルサイトランキング

寄付の仕方は、ポータルサイト経由で寄付したい地方自治体を選び、金額を支払います。
最近はクレジットカード決済ができる地方自治体が増えて、支払いが便利になりました。

ポータルサイトは幾つかあります。
その中で、取り扱っている自治体数が多い順にランキングを作成しました。
順位はつけていますが、それぞれに特徴がありますので、使い分ける楽しさもあります。

 

 

1位 CMでお馴染みの「さとふる」

 

公式サイトはこちら>>>

さとふるは取り扱いの自治体が最も多いのが特徴です。
必然的にラインアップが豊富になるので、あらゆる返礼品をチェックすることができます。

控除シミュレーションが使いやいので、上限額を確認するのに役立っています。

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2位 amazonギフト券 コードがもらえる「ふるなび」

 

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検索画面がわかりやすく、探している返礼品を効率よく探せます。
また、
家電製品の取り扱いが多いのが特徴で高額な家電を返礼品で!
と考えている方におすすめです。

最近は、
amazonギフト券 コードがもらえる仕組みもあるので、
アマゾンをよく利用する方は嬉しいですね。

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3位 好奇心がくすぐられる「ふるり」

 

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取り扱いしている自治体が少ないので3位としましたが、
地域と密着した企業方針に温かみを感じます
ポータルサイトを見ると訪れたくなります。

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ふるさと納税 返礼品

ふるさと納税は2014年から活用しています。
寄付をするという行為、そして返礼品をいただけるのは嬉しいものです。
一例としていただいた返礼品を紹介します。

はちみつ​

福岡県宗像市の返礼品ではちみつをいただきました。
​900gが2本で1.8kgというものすごい量。なかなか減りません(笑)。
寄付金額は10,000円なので、ものすごくコストパフォーマンスが高いです。
この制度のおかげで宗像市を知ることができました!



【数量限定】ブルガリアオーガニックはちみつ900g×2個セット

毎朝、ココアを飲んでいるのですが、オーガニックはちみつを混ぜています。
毎朝の楽しみの一つでもあります^^

 

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▼プロフィール▼

当サイト管理人のナインです。
ふるさと納税、株主優待、懸賞など「お得」を見つけることが趣味です^^
子供にはいくら、うなぎ、牛肉の返礼品が喜ばれています。

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